膵がん早期診断モデル『尾道方式』で予後改善 

弊団体理事の花田先生らが中心となって進めてこられた「尾道方式※」の成果が国際学術誌に掲載されました!(※「地域のかかりつけ医」と「専門病院」をつなぎ、膵臓がんを“できるだけ小さい段階”で見つける仕組みのこと)

【尾道市医師会・JA尾道総合病院による共同発信 PRESS RELEASE はこちら】

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